プレスリリース2006
2006年12月
2006年11月
- 11月27日
- 「CTstage」による信頼性・可用性に優れたIPコンタクトセンタシステムをT&Dフィナンシャル生命に納入
- 11月22日
- 企業向けIP&モバイルビジネスホン「IPstage MX/SX」を中国市場で販売開始
- パートナ向け販売支援Webポータル「Partner'sNet」を展開 - - 11月15日
- 富士通がIP電話普及推進センタの「IPTPC VoIP認定技術者資格制度」に参加
- 11月8日
- ACCESS、OKI、OKI ACCESSテクノロジーズ、業界初の本格的商業用IMSソリューションを3社で共同開発
- 「NetFront IMS Client Package」と「NetFront Media Player」を開発 - - 11月7日
- CTIとIP-PBX技術を融合した最新のコンタクトセンタシステム「CTstage 5i」を販売開始
- 数席から数千席まで拡張が可能なシングルアーキテクチャに統一、堅牢性・拡張性を強化 - - 11月6日
- NTTドコモの「FOMA/無線LANデュアル端末「N902iL」」に対応、大規模から小規模までオフィス向けIP電話のモバイルソリューションを拡大
- 11月6日
- 最大16台のカメラを接続、監視業務をインテリジェント化するネットワーク対応型デジタルビデオレコーダ「VisualCast VBOX-S/500」を発売
- FISC安全対策基準・日本防犯設備協会セキュリティガイドラインに準拠 - - 11月2日
- NGNに本格対応するキャリアグレード・コミュニケーションサーバ 「CenterStage NX5000シリーズ」のラインナップを拡充
- FMCサービス網のスムーズな構築が可能に - - 11月2日
- OKIと華為、日本市場向けモバイルWiMAX事業で協業
- インフラから端末までのトータルソリューションを提供 -
2006年10月
- 10月31日
- 沖電気とノーテル、「次世代光伝送装置」を共同開発へ
- 国内通信事業者のNGN構築のサポートをめざす - - 10月31日
- H.264に対応した「OKI MediaServer V6」を発売
- 従来の1/2以下の帯域で本格的な映像配信が可能に - - 10月12日
- NGN・FMCを視野に入れた新型ビジネスホン「IPstage MX」/「IPstage SX」を発売
- 無線LANデュアル端末やソフトフォンの利用を実現、海外市場へも展開 - - 10月11日
- IPネットワークで高音質コミュニケーションを実現するソフトウェアエンジン「eおとエンジン」に新機能「マイeおと」を追加
- 普通の電話が相手でも高音質で聞くことが可能に -
2006年9月
- 9月28日
- モバイル環境で使えるソフトフォン「Com@WILLソフトフォンポケット」を発売
- IPテレフォニーサーバ「SS9100」にスマートフォン「hTc Z」を収容、快適なモバイル環境をサポート - - 9月27日
- 「CTstage 4i」による350席規模のIPコンタクトセンタシステムを通信販売のエバーライフに納入
- 9月20日
- オプトに企業内IPセントレックスシステムを納入
- 高品位音質「eおと」を採用したIP多機能電話機約450台で臨場感ある内線網に - - 9月14日
- 1200人規模の開発体制を構築しNGN事業を強化
- 2008年度に1000億円の売上を目指す - - 9月11日
- 「Com@WILLシリーズ リリース6」を販売開始
- ソフトフォンの高品位映像を実現、留守録・通話録音機能も強化 -
2006年8月
- 8月31日
- JA大阪電算にVoIPネットワークシステムを納入
- JAネットワークにIP電話サービスメニューを追加 - - 8月30日
- IPセントレックス機能を強化したIPテレフォニーサーバ「IP CONVERGENCE Server SS9100 リリース6」を販売開始
- IP-PBX「DISCCOVERY01」と連携強化、PCでの中継台も製品ラインナップに追加 - - 8月22日
- ちば興銀コンピュータソフトに「SS9100 Type M」を納入
- ソフトフォンの活用により業務効率化を実現 - - 8月21日
- クレハの本社と仙台営業所を「SS9100」によるIPセントレックスで統合
- さらに28拠点への拡大も視野に - - 8月10日
- IP電話普及推進センタ(IPTPC)と情報通信設備協会(ITCA)、VoIP資格の「IPTPC VoIPアドバイザ資格」への一本化で合意
2006年7月
2006年6月
- 6月28日
- ACCESS、沖電気、OKI ACCESSテクノロジーズが次世代ホームネットワーク時代に向けDLNA分野で協業
- 3社製品の連携により、ホームネットワークとモバイル端末の融合を促進 - - 6月22日
- 東レACSにモバイルセントレックスシステムを納入
- 本社オフィスの移転に伴い、フリーアドレス環境を構築 - - 6月20日
- 四電エンジニアリングに企業内IPセントレックスシステムを納入
- 「IP CONVERGENCE Server SS9100」を中心に四国全域へ展開 - - 6月14日
- 東芝ソリューションと沖電気、コールセンターソリューションで国産連携
- 純国産パッケージとCTIプラットフォームを一体化して提供する「CTクロス営業」プロジェクトを発足し、50億円の販売を目指す - - 6月8日
- FOMA映像配信の「Vライブ」サービスを支援するエンコーダソフト「excrea(エクスクリエ)for Vライブ」を販売開始
- 携帯電話向けに高品質で快適なコンテンツ配信が可能に -
2006年5月
2006年4月
2006年3月
- 3月30日
- IPネットワークで高音質、高画質コミュニケーションを実現するソフトウェアエンジン「eおと」「eえいぞう」の販売を開始
- 3月27日
- 「CTstage 4i」による150席のIPコンタクトセンタシステムをスルガ銀行に納入
- リテールバンキングの強化を目指し、カスタマイズが安価で容易なシステムを構築 - - 3月23日
- IPテレフォニーサーバ「SS9100」を扶桑レクセルへ納入
- 「発信規制」機能により営業活動の精度を向上 - - 3月22日
- 次世代ネットワーク(NGN)に最適なキャリアグレード・コミュニケーションサーバ「CenterStage NX5000」を発売
- 高信頼性・低コスト・新サービス提供環境を実現 - - 3月20日
- トーモクに企業内IPセントレックスシステムを導入
- 「IP CONVERGENCE Server SS9100」を採用して全国展開へ - - 3月16日
- 2万ポートの大容量システムに対応可能なIPテレフォニーサーバ「IP CONVERGENCE Server SS9100 リリース5」を販売開始
- 3月9日
- 帝塚山学園に「SS9100」を用いたモバイルセントレックスシステムを納入
- キャンパス内の防犯対策に「FOMA/無線LANデュアル端末」を活用 - - 3月7日
- 移動型の遠隔映像モニタリングシステムを実現
- 小型・軽量な可搬エンコーダ装置「VisualCast-SS VBOX-M」を新発売 - - 3月2日
- IP電話普及推進センタ(IPTPC)、世界に先駆けIP電話システムSE向け「VoIPセキュリティ資格」を新設
- 音声・データ統合ネットワークのセキュリティ全体を幅広くカバー -
2006年2月
2006年1月
- OKIネットワークスは、OKIから通信事業を引き継ぎ、2008年10月1日に設立しました。従いまして2006年は、OKIの企業名でリリースしました。
- このページは、過去に発表したプレスリリースを、企業情報の提供の一環として公開しています。各リリースに記載される情報は、発表日現在のものです。時間の経過や市場情勢の変化などの理由により、これらの情報は予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。