『Interop Tokyo 2009』に出展
2009年のInteropはNGN、次世代データセンターやサーバー・ネットワークの仮想化、クラウドコンピューティング、次世代ワイヤレス、グリーンICTといった、課題解決につながる最新のキーワードを網羅し、最新のインターネットと企業のネットワークインフラが一堂に集う、年に1度のイベントです。
OKIはInterop Tokyo 2009における主催者企画「IPv4アドレス枯渇対応タスクフォース」ブースにおいて、IPv4アドレス枯渇対応へのOKIの取り組みについてのプレゼンテーション及びキャリアグレードの高信頼性を確保した次世代網を支える網間ゲートウェイ「CenterStage® NX4300」の製品展示を行います。ぜひご来場ください。
『Interop Tokyo 2009』概要
| 開催期間 | 2009年6月10日(水)~12日(木)10時~18時 10日(初日)は10時30分スタート、12日(最終日)は17時終了です。 |
|---|---|
| 会場 | 幕張メッセ ホール5 |
| 主催 | Interop Tokyo 2009実行委員会 |
| 入場料 | 事前登録者は無料(※1) |
| 展示予定(※2) |
IP枯渇対応製品:「CenterStage NX4300」 ATCAシャーシ搭載(19インチラック搭載可能)及び、10G版インターフェースボード(参考出展) |
- ※1 事前登録を行わなかった場合、入場料3,000円が必要です。
- ※2 出展機器は変更する可能性があります。あらかじめご了承ください。
プレゼンテーション
| 日時 | 2009年6月11日(木)12時30分~12時50分 |
|---|---|
| 会場 | 幕張メッセ ホール5 IPv4アドレス枯渇対応タスクフォースブース オープンステージ |
| プレゼンテーション内容 |
『次世代網に向けたOKIの戦略とCenterStage NX3200/4300」のご紹介』 株式会社OKIネットワークス 事業本部 サービスプラットフォームビジネスユニット 担当課長 濱田 恒生 |